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山梨県

甘々娘 とうもろこし
私たちの町、山梨県市川三郷町大塚は、山梨県のほぼ中心に位置しています。
自然に囲まれていますので、四季や昼夜の環境変化がとても大きなことでも知られています。
この時期「とうもろこし」は、昼間の暖かい時にグングン成長し、
夜の気温が下がった時にとうきび(実)の部分にエネルギーを貯めこみ、それが甘みの元となります。
だから寒暖の差が激しければ激しいほど、「とうもろこし」自体の甘さを蓄える事になり、甘みが強いとうきび(実)ができあがります。
最近、心無い生産者による類似品が出回っていますが、
美味さ・甘さ・そして黄色と白の2色粒が私たちの名札代わりです。
私たちの町、山梨県市川三郷町大塚は、山梨県のほぼ中心に位置しています。
自然に囲まれていますので、四季や昼夜の環境変化がとても大きなことでも知られています。
この時期「とうもろこし」は、昼間の暖かい時にグングン成長し、
夜の気温が下がった時にとうきび(実)の部分にエネルギーを貯めこみ、
それが甘みの元となります。
だから寒暖の差が激しければ激しいほど、「とうもろこし」自体の甘さを蓄える事になり、
甘みが強いとうきび(実)ができあがります。
最近、心無い生産者による類似品が出回っていますが、
美味さ・甘さ・そして黄色と白の2色粒が私たちの名札代わりです。
山梨県市川三郷町で作られる甲州手仕上げ印章
人生をともに歩むものだからこそ・・・   印章は印鑑(特に実印)ともいわれています。鑑”は“かがみ”と読まれるように、自分自身の写し鑑(かがみ)として 、日々の役割を担っています 。 人生の節目で必要となるのが「印章」ですが、新生活を迎える大切な人の門出に贈るものとして相応しい、まさに一生物と言えます。 特に、実印を使う場面は、同伴者や対面に相手がいることが多く、だからこそ同伴者にはじることなく、相手にも失礼が無いものを使うことが大切です。 だからこそ職人が使用する方を想い、丹精込めて仕上げられた、世界に一つだけの印章とともに人生を歩んでいただければと願っています。    伝統工芸の伝統を継承 ~二代目 遠藤~    素晴らしき日本の手仕事である「伝統工芸」が直面している危機、後継者不足。 職人は物作りに生涯を捧げたからこそ技術を習得しますが、その分商売はあまり得意ではありません。 それゆえに、大量生産品や海外輸入品の波に飲み込まれてしまい、生活が苦しくなり、後継者が無く、現当主の生涯とともに、その伝統も消えてしまう。  吉報です。この非常に厳しい流れの中で、遠藤一門では後継者が育ちました。そして、昨年までの遠藤景山より「遠藤雲山」へと継承されました。    
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山梨県甲府市で作られる甲州印傳
『印傳』の由来は、17世紀に幕府に献上された装飾革が“印度伝来”であることから名づけられたと伝えられています。今でも変わらぬ製法は400年の歴史を持ち、現在13代目「上原勇七」が甲州印傳の伝統を守り続けています。鹿側は、人肌に近いと言われており、その肌触りはしっとり。持てば持つほど手になじみ、漆の輝きがますとともに不思議なほどに味わいが出てきます。
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山梨県甲府市で作られる3ピースシルバーペンダント
今から400年前、甲斐の武田信玄が諸国で戦をしている頃、山梨ではジュエリー産業が生まれました。山梨件甲府市、日本一の生産量と技術、そして「貴金属加工」集積地として、国内生産の1/3を担います。山梨ではカットから金属加工まで、材料がアクセサリーとして輝き始めるまで、他ではまねできない自由で新しい想像と製造を行っています。
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山梨県市川三郷町で生産される伝統の和紙製品
山梨県市川大門の和紙作りの歴史は千年を超え、武田家や徳川家などに好まれた和紙は「肌吉(はだよし)紙」とも呼ばれ、きめの細かい肌のようだと言われたそうです。現在でも、日本で屈指の障子紙生産量を誇る和紙のふるさとより、和の織り成す癒しの空間をお届します。
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山梨県中央市で生産される手のひら胡蝶蘭
「お仕事は」の質問に「胡蝶蘭です」と答える松村さん。花屋ではなく、あくまでも胡蝶蘭屋であるという自覚と誇りに感動を覚えました。八ヶ岳から吹き降りてくる澄んだ空気と、富士山からの綺麗な水、そして熟練の「胡蝶蘭屋」によって育まれた蘭達は、なんと数百社が集まり行われる東京市場での競(せり)において、二番目(より綺麗で評価の高い生産者順)に指名を受ける程の華やかな花として咲き誇っています。
営業時間:10:00~18:00
定休日:土日祝
※注文は24時間受け付け中です。
※営業時間外のメール返信は翌営業日になります。
※休業日の出荷は行っておりません。
※万が一メールを送信いただいたにも関わらず、弊社より返信がない場合は、大変お手数ですが、再度ご連絡いただきますようお願い申し上げます。
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